2007年12月18日
背振で餅つき
背振の山で餅つきをする。
ここ数年、子どもの行事で餅つきをすることが多い。
おかげで、餅のつきかたがだいたいわかってきた。
餅つきは、最初の作業ほど重要だ。
まずは米と水の量、炊き加減。
そして、杵の先をつかっての「こね」。
ここを時間をかけて、丁寧にやっておくと、
伸びのある旨い餅ができあがる。
「つき」はおまけのようなものだ。
杵の重みを利用して、餅の向こう側から手前にたぐるようにつく。
実は、あまり思いっきりつく必要はない。
そうしたつもりだったが、帰ってみると体の節々が痛い。

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ここ数年、子どもの行事で餅つきをすることが多い。
おかげで、餅のつきかたがだいたいわかってきた。
餅つきは、最初の作業ほど重要だ。
まずは米と水の量、炊き加減。
そして、杵の先をつかっての「こね」。
ここを時間をかけて、丁寧にやっておくと、
伸びのある旨い餅ができあがる。
「つき」はおまけのようなものだ。
杵の重みを利用して、餅の向こう側から手前にたぐるようにつく。
実は、あまり思いっきりつく必要はない。
そうしたつもりだったが、帰ってみると体の節々が痛い。

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コメント一覧
1. Posted by neko
2007年12月18日 00:52
ついて来た餅の写真をのせんかい!!
思わず餅を買いそうになったぞ。
思わず餅を買いそうになったぞ。
2. Posted by
やっちん
2007年12月19日 05:51
私の住んでいるミュンヘンでももち米が売られいます。もっとも日本食材店においてですが。しかしながら餅をつく臼や杵、あるいは自動餅つき機がありません。だから餅がつけないんです。残念。
ところで普通かがみ餅ってなぜかみかんが乗ってるんですか、なんで?




